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ダルマのその後

全塗装してから半年が経過したセリカ1600GT。
手入れは、気が向いたら水洗いだけの青空駐車でほかりっぱなし状態。レストアした旧車にとっては災厄の保管状況です。

穴が空いてたり朽ち果てていた箇所も大丈夫みたいだけど、よく見るとボンネットの角に鉄板から湧いてきてるぶつぶつ。でも、趣味でやった割には見た目ではサビは発生してないようです。
内側からじわじわ腐る事も考え、それなりに対策をしたけど青空駐車ではサビの進行が加速する。


そんな事もあろうかとやっておいた更なる青空対策とは。。。

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スポイラーのパッキンで隙間を塞いでます。


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RX-8のゴムで密閉性の向上。


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中にガラスのダムを入れて水だまりを防止。


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パネルとパネルの間にもゴムで水の侵入をこれでもか~て感じです。


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配線は今時のジャバラをポン付。


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一番腐りやすいテールは、ダムを2重に巻いて更に5ミリのパッキンでダブルの効果?

以上が見てもわからないけど、やった本人の心の中では「へへっ」てな、言葉にすればただの自己満足ってやつです。


そんな自己満足で。。。
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イグニッションキー照明を付けてみた。
あとはコンデンサー付けてじわじわ消えるようにしよ~


そんなことやってると、バッテリーが直ぐ上がっちゃうから。。。
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必須アイテムのバッテリーカット。
接触不良でエンジンが掛からない時はグリグリします。


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